こないだから AP2IA Ijaz が 15m や 17m に出ていた。
15m では歯が立たなかったことがあった。
今日 (28 Sep) はピーク -11dB で 17m に入っている。

作戦を変え、別周波数で呼ぶことにした。
レポートは決してよくなかったが、とにかくコールバックがあった。
なんとか QSO を完了した。
ディジタルでは初めてのパキスタンだった。
これも SN=145, A-index=4, K-index=0 というサン・データの賜物か。
こないだから AP2IA Ijaz が 15m や 17m に出ていた。
15m では歯が立たなかったことがあった。
今日 (28 Sep) はピーク -11dB で 17m に入っている。

作戦を変え、別周波数で呼ぶことにした。
レポートは決してよくなかったが、とにかくコールバックがあった。
なんとか QSO を完了した。
ディジタルでは初めてのパキスタンだった。
これも SN=145, A-index=4, K-index=0 というサン・データの賜物か。
七月以来 condx 低迷の中、昨夜 17m JT9 で CQ を出してみた。
弱い信号が認められるが、デコードされるような信号ではなかった。

13:03UTC 見慣れぬプリフィックスが飛び込んできた。
多分ファロー諸島 (Færøerne) のはずだと直感した。
ディジタルモードでできたことに感激した。
早速マネージャ F5CWU の OQRS ページから PayPal で QSL 請求した。
三月末 WSJT-X v1.5.0-devel を書いたが、 Ubuntu Vivid Vervet 15.04 にもと思ったが、 ppa に wsjtx-dev のパッケージがナイと言う。
それで已むなく wsjtx-next つまり v.1.6.0 を Debian/Ubuntu WSPR in WSJT-X Install instructions に従ってインストールしてみた。
起動してみると、ナント、エラーが出るではないか。
Ubuntu Utopic Unicorn 14.10 と全く同じ環境なのだが。


Settings の Audio タブを見て唖然とした。

Ubuntu Utopic Unicorn 14.10 下の v.1.5.0 では
alsa_input.usb-Burr-Brown-from_TI_USB_Audio_CODEC-00-CODEC.analog-mono
alsa_output.usb-Burr-Brown-from_TI_USB_Audio_CODEC-00-CODEC.analog-mono
が入っており、より古い v.1.1.0 でも alsa- なんとか言うものになっていた記憶があるが。
USB Sound のドライバーが Vivid では抜けたのだろうか。