40m 西アフリカ

二月に入ってから西アフリカが夕方に入ってくることがある。

  • 02/01 06:40Z 9G 9G5AR (LOTW/eQSL cfm)
  • 02/14 07:26Z C5 C5YK (eQSL cfm)
  • 02/18 07:49Z 6V 6W1SR

この時間帯は近距離 DX や NA/SA をやっている局が多い。
私は 340° 方向でひたすらスタンバイ。
いつもドジョーがいるわけでないが、時にイギリスやスペインをゲットすることもある。

西アフリカでないが、アフリカ中部も入ってくることがある。

  • 01/22 15:51Z 9X 9X2AW (深夜だが)
  • 02/03 06:48Z TR TR8CA

なにせショボ波だから、パイルになってしまうと当たらないこともある。

9G ガーナができたのだから、その北にある XT ブルキナファソも淡い期待ができた。
無論沿岸部と内陸部とでは事情が異なるとは思うが。

やっとできた iBus ハングル・ピンイン

fcitx の時はこんなに悩まずに済んだのに。
fcitx が LibreOffice Calc をフリーズさせてしまうので、已むなく iBus にした。
ところが、iBus-Mozc はデフォルトなので問題なかったが、さて第三国のハングルなどを使おうとしても Bionic (18.04.1) には「入力ソース」相当のメニューがナイ。 「入力メソッド」なるメニューをクリックしてもそんな類のものが出てこない。

"ubuntu 18.04 korean input" で検索すると、
https://moritzmolch.com/2404
というドイツ語環境に Mozc を導入するステップが英語で書かれていた。

「アッ!」と思ったのが「言語と地域」メニューに組み込まれていた。
こんなもん、普段クリックするメニューでないから、頭にはナイ。

ibus-hangul と ibus-pinyin を Synaptic からインストール。
しかし iBus は使い勝手がよくない。

ハングル・オフ ハングル・オン

ハングルにしても EN になってしまうので、もう一度クリックして 한글 상태 の OFF を ON にしなければならない。

ピンイン・オン

ピンインも「中文」や「簡体中文」をクリックしてもピンイン入力ができない。

半角字母」をクリックしてやっとピンイン入力ができた。

二文字や三文字なら文字マップから拾ってもいいけど、少しまとまった分量だとそうは行かない。

CJKが使えた