ここんとこ eQSL に SWL Report が二通届いた。
eQSL での SWL Report は初めてだった。


confirm は最初 Log Entry から行なったが、 RST は 000 にしなければならない模様。
二通目は Archive から confirm のチェック印をクリックして行なった。
いずれも QSO with はコメント行に記述することになる。
それにしてもオランダの SWL 局のプリフィックスが PA でなく、NL であるのは意外だった。
ここんとこ eQSL に SWL Report が二通届いた。
eQSL での SWL Report は初めてだった。


confirm は最初 Log Entry から行なったが、 RST は 000 にしなければならない模様。
二通目は Archive から confirm のチェック印をクリックして行なった。
いずれも QSO with はコメント行に記述することになる。
それにしてもオランダの SWL 局のプリフィックスが PA でなく、NL であるのは意外だった。
一、二ヶ月前から DX 向け QSL にメールアドレスを掲載するようにしている。
それまで若干の QSL Manager は qrz.com の私のメールアドレスを調べて、
Could I send to you 2 (DX Call Sign) qsl into same envelope?
といったようなメールが着ていたこともあったが、
メールアドレスを掲載していたので、
On 26 of september I sent you a response QSL’s.
といったQSL 発送案内が届くことにもなった。
七月にはドイツ局のペディションで 17m Band をゲットし、 SASE も届いて cfm は済んでいた。
23 日には JW9JKA と 15m ができたが、QSB のためキッチリコピーされたかどうかが疑問だ。
今日夕方 21.260 でパイルになっていた JW8DW が RS 59+ で入っていた。
何度かコールするも全くダメだったが、そのうちナンバー指定になり、 0, 9, 8 というラッキーな順序だった。
モチロン聴いていた人が少ないようで 1 まで行くのに大した時間はかからなかった。 いくつかの局のあと
‘Quebec Charlie ?’
応答なし。
しかし Karl は再び
‘Quebec Charlie ?’
すると今度は Quebec も Charlie も関係ない局がわんさかコール。
Karl は消えてしまった。
JA のマナー「行儀」の悪さをまざまざと見せつけられた。
LOTW も Mixed で 97 と増えていた。
