ロシアの R120

ポポフ Александр Степанович Попов がアンテナを制作して無線通信に成功した歴史から、月初以来 R120RA…RZ, R1895R,R2015R が各バンドを賑わしている。

私は 31 日にロシアの友人からインフォメーションをもらっていたが、意図は異なっていた。
40m JT65 に QRV の予定があることが知らされた。

昨日少し夜ふかしをしていたところ、一連の CQ が終わった後 15 分も経っていた。
それから 20 分ほど待っているとまた CQ R120RM が出てきた。 16:39UTC.

予めコールのしかたを知らされていたのに、ダブルクリックしてしまった。
慌てて打ちなおした。
QSO が終わってまもなくモードが JT9 になっていた。
タイピングが間に合わなかったのでレポート付きでコールしてみた。スムーズにQSO を終えた。

R120RM

eQSL.cc とは異なるシステムの eQSL を発行している。

QTH 情報もなければ、 RDA もないワンパターンのシステムのようだ。

radio120.hamlog.ru でコールサイン検索すると、20 ポイント獲得となっていたが、あとの 100 ポイントどうしよう。。。

月末頃にでも SSB で少しやってみるか。
それまでに JT65 で他の局が出てきて来ればいいが。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

code